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【画像】安倍晋三の影武者説を検証!耳が違う?噂の替え玉説を調べてみた!

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健康上の理由で総理を辞任した安倍晋三元総理、辞任前には声も弱っており、なんだか元気もなく本当に憔悴しておられました。

そんな安倍晋三元総理に、実は影武者や替え玉がいたって噂、知ってましたか?

 

なんでも画像を比較して、耳の部分をよく見ると、形が違っており引退間近だった安倍晋三元総理は本人では無かったという説もあるくらい。

結局は辞任されたわけですが、この影武者・替え玉説を唱える人の中には、この下手な替え玉や影武者で総理を続けるんだろうという人も。

じゃあ結局あのときの安倍さんは影武者か替え玉だったの?それともちゃんと本物?調べてみました!

 

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安倍晋三影武者替え玉説!耳の画像ですべてが分かる?

まずは手っ取り早く、耳の画像比較を見ていきましょう。

すごいのが最初から安倍晋三氏の影武者や替え玉を疑っているツイートによって検証が行われていることです。

 

耳の画像を比較してみよう!

先にも上げた安倍晋三氏の画像と、ここにある画像、正面から見ると全く耳の形が異なっています。

そう言われてみると耳の形が全て違うような気もしてしまいますよね。

 

角度によって見え方は違うが…?

では実際に耳の画像を見ながら考えていきましょう、表情やその時の状態で表情は代わりますが、耳は変わらないものです。

その理由に関してはまた後ほど触れるとして、この写真を見ていくと全て耳が違う様に見えます。

言ってしまえば全員が安倍晋三氏の影武者や替え玉である可能性があるんです。

もちろん、表情や顔のパーツの位置などを加味すると、更に影武者や替え玉である可能性が更に跳ね上がります。

 

冷静に考えよう…そもそも写真はそういうもの

ここまで来ると、やっぱり偽物だった!影武者だった!替え玉だった!という結論に達してしまいそうになります。

しかし忘れてはいけないのは、写真の特性と、安倍晋三氏は実際には引退という形で身を引いた事実です。

それらを加味するとこれらの写真もよく見ると、ただの同一人物に見えてきますね。

 

写真の特性とは

写真とはその場のものをフィルムに焼き付けて、事実を記録するものです。

しかし人間が実際に見るものと、写真に映るものは当然ながら変わってきます。

そのため角度や光の当たりによって、耳の形、表情、顔のパーツの位置などは大きく変わってしまうんです。

 

安倍晋三氏首相を辞任

安倍晋三氏はこの体調不良での影武者説、替え玉説が囁かれた頃、引退を発表しました。

病名は潰瘍性大腸炎、一生付き合いをしなければならない病気であり、ひどいときには寝たきり生活を余儀なくされます。

そのため影武者や替え玉を立てての政界活動続行という、一種の陰謀論は潰えたことになります。

 

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耳の画像がどうして本人じゃない証拠になるの?

様々な記事でも解説していますが、耳の形とは人間が生まれて死ぬまで一生、形が変わることはありません。

しかも個体によって全く違う形になるため、身元照合の方法として当たり前に使われています。

逆に言えば耳の形が変わった、ということはその個人では無いという可能性が跳ね上がるということ。

耳の画像が違う!と言われたら、本人ではない可能性があるということになるんですね。

 

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安倍晋三が影武者や替え玉だった可能性が低い3つの理由

これら全体を考えると、安倍晋三氏が影武者や替え玉であったという可能性は非常に低いことがわかります。

もちろんただの意見ではなく、理由もいくつかあります、その理由は以下の3つです。

 

耳の形や顔のパーツは写真映りで変わる

まず肝心の耳の形や顔のパーツです、こちらは先程も解説した通り、写真映りや光の角度によって大きく見た目は代わります。

その時その時を切り抜いた写真では証拠とはなりにくく、実際に耳を調査するか、いくつかの動画を持って検証する必要があります。

目で見るものと写真にうつるものの見え方はそもそも大きく変わるものであり、全く違うものに見えることも珍しくないのです。

 

病気による不調で表情や体重等見た目が変わる可能性が高い

病気で入院している家族や知人など、しばらく入院している間に見た目が大きく変わったねーということがありますよね。

それもそのはず、体重の増減や体調の良し悪しによって、表情や見た目などが実際に大きく変化しているのです。

安倍晋三氏は当時体調不良を訴えてましたので、なおさらその変化は大きく見えてもおかしくはないわけですね。

顔の肉が何らかの理由で落ちてしまうと表情やパーツの位置も少しずつではありますが、変化していくのは言うまでもありません。

 

影武者ないし替え玉を置く理由が無いに等しい

影武者や替え玉を置く、ということは、その地位にまだ継続して存在し、地位を手放さないことが前提です。

結果論として現在安倍晋三氏は引退し、政界を退いているわけですが、確かに当時はそういった陰謀論が出る下地があったのは確か。

現在も総理として君臨していれば、影武者替え玉説は確実なものとして検証されていた可能性が遥かに高いわけですね。

しかし実際は地位を退いているため、当時替え玉や影武者を使っていた可能性がほぼ無くなったとも言えるわけです。

 

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まとめ

安倍晋三元総理が、耳の画像などから影武者説や替え玉説を疑われた事実はあり、また現状によっては可能性が高かったといえます。

しかし実際は影武者や替え玉を利用してまで政界に残っている事実はありませんので、影武者や替え玉の可能性は低いというのが結論です。

ただしこれはあくまで見方の1つ、信じる信じないはあなたの意志なのです。

 

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