押切もえ

女優

 

押切もえがさんま御殿で変わった…最近は小説家に転身しゴーストライター疑惑も?

 
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ギャル時代からモデル業で絶大な人気を誇っていた押切もえさん

 

そんな押切もえさんですが、以前から顔の変化が大きい方でした。

しかし、2021年6月15日に放送された「踊るさんま御殿」にて、また顔が変わったと話題になっています。

「さらに顔が変わった」「昔の面影がない」などネットでは騒がれています。

 

また、押切もえさんが出版した小説が「ゴーストライターが書いたものでは?」という疑惑も。

実際のところどうなのでしょうか。

 

そこで今回は、最近の押切もえさんの顔が変わったことやゴーストライターについてご紹介します。

 

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さんま御殿で発覚?最近の押切もえは顔が変わった!?

押切もえ 踊るさんま御殿

高校1年生のころからギャルモデルとして活躍していた押切もえさん。

元々モデルをしていた時から年々「顔が変わった?」なんてことを騒がれていましたよね。

 

人であれば当然、歳をとれば顔は変わってくるものです。

それは「子供から大人」にかけて顔に変化があるのは当たり前。

 

しかし、最近またもや「顔が変わった」として2021年6月15日の「踊るさんま御殿」後ネットでは騒がれています。

実際にはどこが変わったのでしょうか。

 

ここでは押切もえさんの顔が変わったといわれる原因などをご紹介していきます。

 

原因1:ボトックス注射

押切もえさんは2021年7月現在で41歳です。

41歳といえば少なからず、肌のしわが出てしまう年齢ですよね。

 

 

しかし、「踊るさんま御殿」に出演していた押切もえさんは、しわが目立っていないどころか無いに等しいほどパンっとハった肌をしていました。

 

 

元々はモデルなので肌を気遣うのは当たり前です。

ただ、いくら肌をケアしていたとしても年齢には逆らえません。

そして、以前の押切もえさんは痩せているためか肌がこけて老けて見えている時期がありました。

 

そんな中、今回の「踊るさんま御殿」にて顔はハっており、しわが目立たない顔へとグレードアップしています。

これはボトックス注射をしているといっても良いでしょう。

そのためか、顔ハリなど長谷川涼子さんや平子理沙さんに似ているとも言われているのです。

 

原因2:ヒアルロン酸注射

顔のハリやつや感以外にも目に入ったのがぷっくりとした唇です。

 

元々唇自体はぷっくりとしていました。

しかし、「踊るさんま御殿」に出演した際には唇に違和感を覚えてしまう人もいたのではないでしょうか。

 

 

ネットでも「ヒアルロン酸注射をした」というコメントがありました。

画像を見てみると確かにヒアルロン酸が入っているかのようなぷっくり感があります。

また、上唇が以前よりも張腫れているような感じですよね。

 

そのせいもあり、パーツ自体変わったように感じ、一瞬「整形?」と疑ってしまいますね。

 

原因3:メイク

決定的な顔の変化はメイクではないでしょうか。

 

 

読モ時代では、見た目から分かるほどのギャルメイクをしていました。

しかし、その時代は10代、20代の話です。

 

 

今は40歳という年齢になっているのでメイクの1つや2つが変わってしまってもおかしくはありませんよね。

最近の押切もえさんのメイクは、キリリとした眉ではなく、優しさを感じられる太眉です。

アイメイクは濃いギャルメイクではありません。

そのため、顔が変わったと思っても仕方がないのかもしれません。

ただ言えるのは、誰しも歳をとっても綺麗でいたいということですね。

 

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押切もえ小説「永遠とは違う一日」はゴーストライターが書いた?

押切もえさんはモデルをしていたり、「第100回記念二科展」初出展にして絵画が入選とまったく別路線の才能があります。

そんな中、小説でも才能を見せていました。

 

処女作である「浅き夢見し」では、発売ご早々に重版が決定

そして、3年という年月をかけた2作品目「永遠とは違う一日」では「山本周五郎賞」の候補作としてノミネート

実に多才ですよね。

 

しかし、そんな押切もえさんが書いている小説がゴーストライターなのではと疑惑がもたれています。

 

これは、一読した有名作家も「ゴーストライターがいるでしょ?」と疑ったほど。

それだけ内容や筆力が評価されているということなのでしょう。

あまりにも突然のことなのでどうしても「ゴーストライター」の文字がよぎってしまうのも無理はないですよね。

 

ただ、本人としては「ゴーストライター」と疑われることは最高の褒め言葉だと言っていました。

ゴーストライターと疑われるということは、それだけ十分な筆力があるということ。

 

読者からの反響があったとしても、何が合っていて面白いか何が正解なのかが分からないために、疑問に思うこともあったのです。

そんな風に思っていたからこそ、疑われた時には「自信がつきました。」と受け止めて喜んでいました。

 

【まとめ】押切もえさんの顔変化はメイクの影響

今回は、押切もえさんの顔の変化や小説のゴーストライター疑惑についてご紹介しました。

 

押切もえさんの顔は、以前に比べ「誰かわからない」と言われてしまうほど変わってしまっていました。

顔のハリやつやはボトックス注射、唇のぷっくり感はヒアルロン酸注射をしていると思います。

 

しかし、それ以上にメイクが変わったということが1番大きいではないでしょうか。

読モ時代はギャルメイクを。

現在はナチュラルメイクという風にメイクは変わっています。

 

そのために「顔が違いすぎる」と言われたのかもしれませんね。

 

また、ゴーストライターについては本人が疑われたことに対して喜んでいるので違うと思います。

自信がついたといっているので、今後も才能を開花させて活躍してほしいですね。

 

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