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【KEIKO】実家は金持ち、父親は大分料亭ふぐ屋の山田屋だった!

KEIKOといえば、globeのボーカルです。

絶頂期には400万枚CDアルバムを売り上げ、シングルダブルミリオンを連発しました。

こちらのKEIKOですが、実家が大分で、山田屋というふぐ料理の料亭を営んでいることはファンの間では周知の事実です。

KEIKOの父親が営んでいたこの山田屋ですが、創業100年を超える老舗料亭です。

とすると、KEIKOはすごいお金持ちの娘ということになるんじゃないでしょうか。

この記事では、KEIKOの実家のふぐの料亭山田屋についてと、父親について、どれくらい金持ちなのか?小室哲哉との離婚について詳しく解説しています。

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KEIKOの実家はふぐ料亭「山田屋」

KEIKOの実家は大分にあるふぐ料亭の山田屋です。

ファンの間では有名な話ですが、知らない方も多いと思います。

高級店なので、KEIKOの実家がお金持ちだと言うのは事実です。

ふぐ料亭なんて、高そうで普通に暮らしていたら馴染みはないですよね。

山田屋の価格設定

この山田屋、ホームページを見ると、

・本店

・大分都町店

・東京西麻布店

・東京丸の内店

と、4店舗展開していました。

本店の価格は

11000〜15000円のコースがあり、

飲み物含め、20000〜30000円ほどの予算になります。

そして、東京西麻布店は、ミシュラン3つ星を獲得したこともあります!

価格は

23000〜33000円のコース料理

プラスでお酒など頼んだら予算40000円ほどになります。

お祝いなど、特別な日に行くにはぴったりですね。

山田屋に行った人の感想、堀江貴文も絶賛

あの、堀江貴文も食べてTwitterで絶賛するほどのお店です。

とてもおいしいということが伝わりますね。

そのほかのレビューでも絶賛されています。

美味しそうですね!

大分は、ふぐの名産地として有名なのでふぐ好きはぜひ本店に行くべきですね。

山田屋のお取り寄せ

こちらの臼杵ふぐ山田屋、お取り寄せもできます。

お取り寄せもホームページから注文が可能です。

遠方の方も絶品のふぐを堪能できるのはいいですね!

ふぐ刺し・ちり鍋セット

2人前23760円(税込)
3人前32400円(税込)

フグ刺身セット

2人前17280円(税込)
3人前22680円(税込)

となっており、結構高額なお取り寄せですが自宅で気軽に本格ふぐが楽しめます!

ちなみに、辛子明太子も


300g 3,800円(税込)
500g 6,300円(税込)

販売しており、興味がある方はこちらもみてみてはどうでしょうか?

高級店辛子明太子は美味しいに決まっていますね!

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KEIKOの父親、山田晋太郎

すごく美味しいことがわかったら、どんな方が営んでいるのか気になりますね。

こちらのお店は、山田晋太郎という、KEIKOの父親が切り盛りしていました。

しかし、この方2007年に亡くなっています。

脳内出血でした。

その後はKEIKOの母親が経営をしています。

ここまでの飲食店を維持しているということは、母親もかなりのやり手なのでしょう。

KEIKOも宣伝に一役買っているのかもしれませんが、それ以上にお店自体に魅力がないとここまでにはなりませんね。

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臼杵ふぐ 山田屋がミシュラン3つ星

東京西麻布店は、KEIKOの姉が経営しています

何とこの店ミシュランの星をとっています。

かなり厳しいミシュランの審査ですが、ずっと3つ星ではありませんが、星を維持しています

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KEIKOの実家はどれくらい金持ちなのか?

KEIKOの実家がどれほどの利益を出しているのかは調べても具体的には出て来ませんでした。

しかし、日本のシェフで最も稼いでいる中の1人

「森本正治」

経営しているレストランの数

16店舗

売り上げ総額

52億円

と、とんでもなく稼いでいました。

森本正治桁違いかもしれません。

日本のシェフ(料理人)の平均収入480万円と言われています。

そして日本のトップシェフの年収は大体1000万円ほどです。

ちなみに西麻布のお店は

満席で23人です。

満席の状態で1日1人予算4万円なら92万円の売上です。

こちらは単純計算ですが、すごいですよね。

これはかなり儲かっていそうですね。

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KEIKOについて

1972年8月18日生まれ。

エイベックス所属。globeのボーカルとして活動していました。

デビューアルバム400万枚、その他シングルダブルミリオン達成など、メガヒットソングを作り出しました。

小室ファミリー全盛の時代ですね。懐かしいですね。

2002年小室哲哉と結婚。

小さい頃から歌が好きだったそうです。

小室哲哉とKEIKO

KEIKOは2011年に蜘蛛膜下出血で倒れてから、実家で静養していました。

元夫の小室哲哉はというと、そのKEIKOが倒れたあと、不倫が報じられました

「KEIKOの介護に疲れている。
その疲れから逃れるために不倫してしまった。
KEIKOが女性としてのコミュニケーションを取れなくなった。」

というようなことを言っていたので、世間の同情を買いました。

そして不倫騒動からすぐに逃げるように引退を発表し、世間はますます

「介護に疲れた人を追い込むなんて最低だ」
と、擁護するようになりました。

しかし、後ほど小室哲哉はKEIKOの介護はほとんどしていないということが実家家族の主張で明らかになっています。

実家の母親がお店を経営しながら介護や世話をしていたのでしょう。

KEIKOは後遺症もありましたが、今では元気に歩く姿が週刊誌にとられています。

小室哲哉とは、その後離婚調停を経て2021年2月に離婚しています。

KEIKOの拠り所は実家であり、母親だったのでしょう。

小室哲哉が詐欺事件で大変な時にKEIKOは離婚など言い出さず支えていたのに、裏切られたような気持ちになりますね。

小室哲哉詐欺事件

小室哲哉は、自身の楽曲の著作権を5億で売ったのですが、その著作権は小室哲哉だけのものではなかったので、詐欺を行ったとして捕まります

この騒動でKEIKO離婚言い出すことはありませんでした

その後離婚 することになるとは誰も思っていなかったでしょう。

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まとめ

KEIKOの実家は大分にある山田屋というふぐの料亭でした。

東京の山田屋はミシュラン3つ星を取っており、その後星を維持している、超高級料亭です。

お金持ちというのは間違いありません

父親は他界し、母親と姉が店を経営しています。

 

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