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絶対に解けない理不尽なテスト問題が想像以上に酷かった(笑)

 

小学校から高校、大学まで様々な学科のテストを私たちは受けてきました。

ですが、ここ数年ではSNSが活発になるにつれて理不尽なテスト問題が多く発信されています。

学校の先生は意地悪で出題しているのではないと思いますが、意地悪なんじゃないかと思うような解けない内容もありました。

 

今回はそんな理不尽なテスト問題について紹介しますので、ぜひ楽しんでください。

 

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Contents

理不尽なテスト問題


 

筆者が学生だった時、理不尽な思いをした覚えがいくつかあります。

漢字のハライ、トメで減点を受けるのもそうですが、情報量不足により解けない数学。

今、振り返っても理不尽だったと憤慨したいところです。

 

そんな理不尽な思いをした生徒はその後も後を絶たないようで、SNSでは様々な問題が発信されています。

中には絶対に解けないと思うような問題もあり、大人でも匙を投げたくなります。

 

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絶対に解けない問題


 
では、筆者が絶対に解けないと思った問題をいくつか発見しましたので、ここで紹介していきます。

なお、筆者は学力が高いわけではありませんので、解ける方もいるかもしれませんね。(笑)

はたして授業では本当に教えられる内容なのでしょうか。

 

キャンプを漢字で!??

 

キャンプって漢字でかけるんですか!!?

ファーストコンタクトはそのように思ったのではないでしょうか。

正解は結局わかりませんでしたが、「仮部落」、「幕営」、「野営」と書き方はあるようです。

 

「サラリーマンが来た」?

 

絵だけでは「おきゃくさま」と答えを導き出すことは難しいですね。(笑)

筆者はとてもその答えを出すことはできないです。

封筒を持ってスーツを着た男性を「おきゃくさま」とひらめく人が果たしているのでしょうか。。。

 

何が違うの・・・・?

 

「ひらがな」か「カタカナ」の選択ですが、どちらも正解では?(笑)

「ひらがな」、「カタカナ」、どちらで表記するのか、何か条件があるのでしょうか。

 

今回の問題は擬音語と擬態語の区別の問題となります。

擬音語は「カタカナ」で表記し、擬態語は「ひらがな」で表記。

ですが、筆者は擬音語、擬態語を表記する法則を学習した記憶がありません。(笑)

 

突然登場する消しゴム


 

突然登場する消しゴムの値段を問われても。。。(笑)

ノートが100円、筆箱が80円ですから、消しゴムは60円でしょうか。

情報が少なさすぎて正解がまったくわかりませんね。(笑)

 

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なぜ学校の先生は理不尽な問題を出すのか?

理不尽な問題といえば、数学の文章問題で掛け算の数式順が正しくないと減点されてしまう問題もあります。

 

 

数学者は正しい順序といったものはなく、どちらでも良いと見解を出しているのです。

では、なぜ学校の先生は理不尽な問題を出題するのか。

先生は意地悪で出題してるのではなく、「授業の内容をちゃんと理解しているのか」という点を基準に成否を判断しているのです。

意地悪というわけではないということですね。

ですが、子供からしたら理不尽だと思ってしまい、下手したら勉強をする気を無くしてしまう可能性もあります。

はたして授業の内容を理解しているかどうかだけの観点で出題して良いものかなのか、首を傾げてしまう話題でした。

 

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【まとめ】絶対に解けない理不尽な問題


 

絶対に解けない理不尽な問題についてまとめましたがいかがでしたでしょうか。

なかなか難しい問題が多く、生徒も世の中の理不尽と戦っているんだなと改めて思いましたね。(笑)

まだまだSNS上には様々な理不尽問題が発信されていますので、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

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