スラムダンク 喧嘩ランキング

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【議論】スラムダンク喧嘩の強さランキングまとめ!異論は認める!

 

誰もが一度は耳にしたことがある『SLAM DUNK(スラムダンク)』

主人公桜木花道のバスケを通した仲間たちとの成長を描いた少年漫画です。

名セリフなどはメディアで紹介されているほど有名なものが多く、現在も多くのファンに愛されています。

 

スラムダンクはバスケ漫画ですが、喧嘩漫画としても有名です!

ネット上では「誰が1番喧嘩が強いのか」と喧嘩の強さが議論されています。

今回は、ネットで議論されているスラムダンク喧嘩の強さランキングまとめをご紹介します。

 

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Contents

スラムダンク喧嘩の強さ議論がネットで白熱!

スラムダンク 喧嘩シーン

 

高校バスケを舞台とした少年漫画『SLAM DUNK(スラムダンク)』

スラムダンクといえばこちらの名言を聞いたことがあるのではないでしょうか?

スラムダンク 名言

 

主人公が所属するバスケ部の顧問安西先生の一言です。

アニメ名言集などでは必ず使われますが、何度聞いても心に刺さりますね!

 

バスケ漫画として絶大な人気を誇っているスラムダンクですが、「喧嘩描写が迫力ありすぎ!」「みんな喧嘩強すぎじゃない?」と喧嘩シーンに着目するファンも多いです!

なんと言っても主人公の桜木花道を含め、登場人物のほとんどが不良!!

これは喧嘩シーンがあるのは必然ですね・・・

 

ネットでは「バスケットが上手いランキング」とともに「喧嘩が強いランキング」の議論が白熱しています!

 

 

 

 

「喧嘩が強い=かっこいい」からキャラクターを好きになる方も多いようです。

それでは、スラムダンク喧嘩の強さランキングを見ていきましょう!

 

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スラムダンク喧嘩の強さランキング!

スラムダンク 喧嘩ランキング

 

スラムダンクで喧嘩最強は誰になるのでしょうか?

ネットなどの議論を参考に上位10名をランキング形式で紹介していきます。

みなさんの推しのキャラクターはランクインしているでしょうか!

10位 宮城リョータ(湘北高校)

宮城リョータ

 

10位は桜木花道のチームメイト宮城リョータ

ランキング入れの中では唯一身長168㎝の小柄な人物になります。

 

しかし、不良グループの頭であった三井寿に大怪我させてしまう喧嘩の腕前です。

7位のケンカのプロである鉄男には喧嘩で負けてしまいますが、一方的な負けではなくいい勝負をした上での負けでした。

 

作中では喧嘩で負ける描写が度々ありますが、観察力があり喧嘩慣れしているという部分からランキング入りしました。

 

9位 魚住純(陵南高校)

魚住純2

 

9位は「ビック・ジョン」の異名を持つ巨漢魚住純

魚住純は2m越えの身長を活かしたプレーをしますが、残念ながらバスケを始めた当初は基礎練習についていけず退部を考えていたそうです。

身体能力は高めですが精神的に弱い部分があるため9位となっています。

 

8位 流川楓(湘北高校)

流川楓2

 

8位はルックスから女性人気が高い流川楓

流川楓は中学時代からスパープレイヤーとして注目されてほどバスケの実力があり、桜木花道のライバルです。

写真からも分かるようにルックスが良く、ファンクラブが存在するほどのイケメン!!

 

イケメンでバスケが強いだけでも人気がありそうですが、なんと喧嘩も強いのです。

湘北高校バスケ部に不良グループが襲撃にきた時には不良の1人を1発でダウンさせるだけではなく、上級生の不良グループを1人で返り討ちにしてしまいます。

しかし、7位の鉄男に喧嘩で負けてしまうため8位となりました!

 

 

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7位 鉄男(無所属)

鉄男

 

7位は湘北高校バスケ部を襲撃した鉄男

鉄男はバスケプレイヤーではなく湘北高校バスケ部を襲撃した不良仲間の1人です。

 

不良仲間から「ケンカのプロ」と一目置かれるほど喧嘩が強く、流川楓や宮城リョータをボコボコした実力があります。

桜木花道には喧嘩で敗れていますが、ネットでは「喧嘩だとやっぱり鉄男は強い方なのでは?」という声が多数ありました。

 

6位 牧紳一(海南大付属高校)

牧紳一

 

6位は神奈川県No.1プレイヤーである牧紳一

パワーとスピードを兼ね合わせたバスケプレイヤーであり、勝利への執着心が強い人物です。

 

勝つことに貪欲の人は喧嘩でも粘り強さがあって負けないではないかと思います。

また、自分に厳しく日々鍛え続けているため精神的にも強く、喧嘩でも簡単には勝てせてくれないでしょう。

 

5位 赤木剛憲(湘北高校)

赤木剛憲

 

5位は桜木花道が所属する湘北高校バスケ部の主将赤木剛憲

身長197㎝、体重93kgの巨体であり、不良である桜木花道にも臆することなくゲンコツを食らわせる人物です!

他のバスケ部員や他校の不良にもその風貌や力強さから恐れています。

 

周りからは「ゴリラ」「怪物」と呼ばれていますが、学業の成績が非常に優秀です!

そのため喧嘩でもただ力任せの殴り合いではなく、頭を使って策略を練り勝利するのではないかと予想しました。

 

 

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4位 森重寛(名朋工業)

森重寛

 

4位は1年生ながらに2m近い身長を持つ森重寛

身長は199㎝、体重は100kgというパンチくらっても跳ね返してしまいそうな体格を持っています。

 

相手選手を蹴散らすほどのパワーの持ち主であるため、そこらへんのチンピラでは太刀打ちできませんね。

バスケを初めて年数があまり経っていないため、これから身体能力も向上していくと考えると喧嘩の強さで上位に名が出るのも納得です。

 

3位 河田雅史(山王工業高校)

河田雅史

 

3位は湘北高校の強敵である河田雅史

全国制覇2連覇と成し遂げた山王工業高校のエースです!

 

バスケの実力は誰もが認めるもので、バスケ最強ランキングでは1位になることも珍しくありません。

なぜならポジションはセンターですが、他のポジションをなんなくこなせるマルチープレイヤーだからです!

 

河田雅史は鋼のような体から凄まじいパワーが生み出すだけではなく、俊敏な動きもできます。

これは喧嘩慣れしていなくても強そうです。

 

2位 青田龍彦(湘北高校柔道部)

青田龍彦

 

2位は作中で「ジュードー男」「たっちゃん」と呼ばれている青田龍彦

バスケット選手ではなく、桜木花道が通う湘北高校の柔道部主将です。

 

柔道2段で全国大会に出場するほどの実力者であり、赤木剛憲もその強さを認めています。

格闘技経験者は簡単に手を出したりはしないと思いますが、喧嘩をしたら強そうです。

 

1位 桜木花道(湘北高校)

桜木花道

 

1位はこの方!主人公の桜木花道

バスケットをする前は喧嘩に明け暮れる不良で、喧嘩の強さはトップレベルです。

 

身体能力の高さと喧嘩慣れしていることを踏まえると喧嘩の強さで1位ではないでしょうか!

桜木花道はキレると凶暴で手がつけられなくなるため、怒らてはいけません!!

 

しかし、仲間思いな一面も!

仲間が負傷した際には心配して駆け寄り、喧嘩で痛めつけられた時は仲間のために戦うという仲間意識の強さが作中でも描かれいています。

喧嘩はいけませんが、仲間思いな男ってかっこいいですね。

 

 

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スラムダンク喧嘩の強さランキング!まとめ

スラムダンク 喧嘩強さ議論

 

スラムダンク喧嘩の強さランキングはいかがだったでしょうか?

 

上位3名は以下の通りになりました!

・身体能力が高く喧嘩慣れした桜木花道

・柔道全国大会出場者である青田龍彦

・運動神経抜群でバスケ界最強である河田雅史

 

ネットでは喧嘩の強さがまだまだ議論されていますので、今後は新たな意見が出てくるかもしれません。

今回はネットでも議論されているスラムダンク喧嘩の強さランキングを紹介しました。

 

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